※本記事は本気の詳細レビューの為、ネタバレを含みます。購読にはご注意ください。
最近のAV業界のひとつの流れとして『エロ漫画の実写版』の人気がある。
そんなエロ漫画の実写版AVの中でも特に人気の高い作品が『カラミざかり(実写版AV)』だ。
原作コミックそのものの人気のおかげもあるが、実写版AVの高い口コミ評価がその売り上げの部数を裏付けしている。
一般的なAV作品の脚本とは違う、エロ漫画独特のストーリーと新山(石原希望)、飯田(小野六花)、貴史、高成の4人それぞれの思いが交差しながら描かれるカラミざかりシリーズの初版『カラミざかり(実写版AV)』を実際に見てみたのでガチレビューしていく。

【あらすじ】カラミざかり(実写版AV)【小野六花・石原希望】
高校の同級生で男子生徒の貴史と高城、女子生徒の新山と飯田が、ちょっとした会話の流れから性に対する興味と衝動を抑えることを止め、遊び半分で乱交の世界にハマってしまう。
陽キャでお調子者の貴史と、陰キャで自分に自信が無い高城。

ある日4人で貴史の部屋で集まることになり、貴史の部屋にあったオナホをきっかけにエロいムードになる。抑えられなくなった貴史のひとことをきっかけに若者達の性欲が決壊する。
高城は飯田に淡い恋心を寄せていた。
それを知ってか知らぬか、貴史は高城に見せつけるように飯田の体を弄ぶ。石原希望演じる新山も湧き出る性欲を抑えることなく、高城に跨って腰を振り始め、2人も抗う事の出来ない快感の波に溺れていく。
相手を入れ替えての激しい乱交が始まり、この日のことをキッカケに、4人の若者が果てない肉欲の沼にハマっていくことになる。
特に貴史は新山と飯田との3Pセックスにハマり、2人の女子もその刺激的な体験に溺れていた。
ある日、新山が来れないことをキッカケに貴史は飯田を個別セックスで調教し始める。純粋な心を持った飯田はその純粋な性に対する好奇心ゆえ、貴史の性欲を受け入れ、最終的には割れ目から激しく潮を吹きだすまでの淫乱な体に調教されていく。
その姿を目の前で見せつけられてしまう高城の気持ちとは?
常識や理性では抑えきれない自らの性欲に流されていく4人が行きつく先とは?
【見どころ・抜きどころ】カラミざかり(実写版AV)【小野六花・石原希望】
最初から積極的な新山のカラミも良いが、やはりピュアキャラの飯田がむっつりスケベを発動させ、高城の前で3Pに発展するシーンは、見る者を不安定な気持ちにさせるが、それがまた興奮に結びつく。

【カラミざかり主演女優】小野六花・石原希望プロフィール
小野六花(おの ろっか)
生年月日:2002年02月14日
サイズ:T148cm B84cm W58cm H86cm
石原希望(いしはら のぞみ)
生年月日:2000年07月25日
サイズ:T158cm B90cm W58cm H89c
『カラミざかり』を原作コミックで読む
これまでエロ漫画はあまり読んだことが無い、という人にも一度読んでみて欲しい作品。実写版を見た人でも楽しめます。
カラミざかり770円
【完全AVレビュー】カラミざかり(実写版AV)|小野六花・石原希望【まとめ】
AVを見る時に導入は早送りしてカラミの部分だけ自己抽出してシコシコしている人にこの作品は向かないかもしれない。
カラミの迫力が弱いという意味ではなく、ストーリーや主人公の背景を理解することでこの作品の醍醐味を味わうことが出来るからだ。
ちょっとしたドラマを見る気持ちで見始めると没入感が増してカラミのシーンでさらに大量抜きすることが出来るぞ。
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